AI Service Strategy
- AI適用業務の発掘
- ユーザー・業務プロセス分析
- 技術・データの実現可能性検討
- 投資範囲と段階別ロードマップ策定
AI SERVICE ENGINEERING & BUSINESS
KBICTはサービスモデル専門の開発会社です。AIサービスの企画、データ・モデル設計、PoC・MVP開発、クラウドプラットフォーム構築、そして運用までを自社で行います。
以下のポートフォリオは計画ではありません。現在運用中のサービスです — ぜひ開いてお試しください。
// FROM AI IDEA TO AI BUSINESS
多くのAIプロジェクトは技術検証の段階で止まってしまいます。KBICTは、お客様の業務課題、ユーザー、 データ、システム環境、事業性を一体的に分析し、AI技術を実際に導入・運用できるサービス構造へ転換します。 そして提案で終わることはありません — サービスを自ら作り、運用します。
// AI BUSINESS LIFECYCLE
技術リストの前に、KBICTがAIサービスを遂行する方法をご紹介します。
成果物AI適用課題定義書 · 実現可能性分析 · 推進ロードマップ
成果物サービスモデル · UXフロー · 技術アーキテクチャ · 検証計画
成果物PoC · MVP · 商用プラットフォーム · API · 運用ドキュメント
成果物運用体制 · 品質指標 · 改善ロードマップ · サービス商品化
// AI SERVICES
戦略コンサルティングだけ、モデル開発だけで終わることはありません。 業務・データ・アプリケーション・インフラを統合し、実際に使えるAIサービスを構築します。
SERVICE 01
SERVICE 02
SERVICE 03
SERVICE 04
SERVICE 05
SERVICE 06
// LIVE SERVICES
戦略から構築、運用まで — これらのサービスがその証明です。すべて運用中です。ぜひ開いてお試しください。
KRAG-LLM
保有ドキュメントに質問すると、処理過程がリアルタイムログで表示され、回答とともに根拠ドキュメントを提示します。
K-UCAP
STANAG/MND 4586ベースの無人システムメッセージを模擬・送受信・分析・可視化し、相互運用性と標準適合性を評価するWeb基盤プラットフォームです。
ログイン後に利用可能
KGENAIDATA
AI学習用の合成データの品質を、モデルに適用する前に検証するプラットフォームです。
ログイン後に利用可能
KQA-HUB
要件、ソースコード、テスト、欠陥、品質指標、成果物を統合管理し、AIで点検と分析を自動化する品質管理ハブです。
導入形態オンプレミス型 · SaaS型 · プロジェクト品質管理型
サービスを開く
KWEBSCM
Webアプリケーションとオープンソース構成要素のセキュリティ状態を点検し、脆弱性、措置計画、再点検結果を体系的に管理します。
KAI DRONE EDU
ドローン映像と飛行データを収集・精製し、物体検出と状況認識モデルの学習、シミュレーションベースの教育までつなげます。ドローンの構成(モーター・プロペラ・ペイロード)に応じた予想飛行特性シミュレーションを含みます。
// INDUSTRY USE CASES
// TECHNOLOGY ARCHITECTURE
サービス構築に適用可能な技術を階層別に整理しました。 各階層は設計から運用まで、それぞれ異なる役割を担います。
ユーザーが実際に触れる画面と業務アプリケーションを構成します。
モデル学習・推論とAIエージェントワークフローで、サービスの知能を実装します。
データの保存・加工とシステム間連携を担当します。
サービスがデプロイされ、運用されるインフラ・プラットフォーム環境を構成します。
サービス全過程の品質、セキュリティ、運用の可視性を確保します。
// ENGAGEMENT MODEL
STEP 1
AI適用課題の発掘、実現可能性検討、サービスモデル・推進計画の策定
STEP 2
核心仮説を迅速に検証し、実際のユーザーが評価できる最小機能製品を実装
STEP 3
お客様の環境とセキュリティポリシーを反映した専用AIプラットフォーム・業務サービスの構築
STEP 4
サブスクリプション型サービス、ホワイトラベル、ライセンス、運用・モニタリング・継続改善
// CORE VALUES
公共・国防・産業現場のセキュリティ、品質、運用の制約条件を設計段階から考慮します。
01
検証可能な結果、透明な進行状況、追跡可能な成果物で信頼を築きます。
02
サービスポリシーからコード、運用ドキュメントまで、現場で実際に使える水準に仕上げます。
03
お客様の業務と制約条件を先に理解し、技術用語ではなく実行可能な代替案で説明します。
04
小さな検証から始め、学習結果を迅速に反映し、サービスと製品を段階的に拡張します。
// CONTACT
導入したい技術が具体的でなくても構いません。 現在の業務、保有データ、解決したい課題をお聞かせいただければ、適切な検証範囲から一緒に設計します。